院内助産で赤ちゃんいっぱい生まれています!

産婦人科



「院内助産」で
生まれた赤ちゃん
遂に、1400人に!


助産師が中心となって妊娠から出産、育児まで継続的にお母さんと赤ちゃんをサポートする「院内助産制度」。平成20年9月からはじまり、全分娩件数2274件のうち、院内助産制度で生まれた赤ちゃんが1400人を超えました。
お母さん、赤ちゃんから日々多くのことを学ばせていただき、スタッフ一同感謝しております。これからもよりよいお産のため、医師・助産師ともに励んでまいりたいと思います。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。



一人目を産んだとき(医師のとき)より安心できた気がする。さすってもらう場所や声かけが適切で院内助産を選んで本当によかった。


話す相手が女性であることは大きい。気兼ねなく相談できる。一つ一つ丁寧で安心できるところが満足の理由。


優しい言葉、的確な言葉をかけてくださり、分娩中とても安心していられました。また先生と見違えるほど頼りになる方々で「助産師さんだけか・・・」というような不安は全く無かったです。


院内助産制度にはいろいろと助けられました。「心」があっていいと思います。ぜひぜひ皆利用して欲しいものですね。助産師さん、スタッフさん頑張ってください。


  • 何例を迎えても、私達は利用してくださる方のあたたかい言葉に支えられて頑張れています。心に残る出産体験、育児スタートをしていただけるよう、微力ながら応援させていただきたいと思います。
     
  • 褥婦さんに寄り添い、満足してもらえるように頑張ってきました。母親の笑顔とベビーの元気な姿が私たちの原動力です。春からは新しい事業も始まります。一例一例丁寧な関わりを継続し、皆さんに満足してもらえるように頑張っていきたいと思います。
     
  • 利用してくださるお母さん達の声に励まされ、今に至る事ができました!これからも、妊娠・出産・育児をがんばるお母さんが笑顔で過ごせるよう、パートナーとしてお手伝いさせて頂きます。
     
  • 次は1500件を目標に「次も八鹿病院でお産したい」と言ってもらえるよう、精一杯頑張ります。
     
  • 無事出産を終えたあとの母子の姿・家族の笑顔はとても美しいです。こんなステキな場面に立ち会えて、こちらまで幸せな気分になります。院内助産で、一人ひとりが心に残るお産ができるよう、益々頑張ります。
     
  • ドキドキしつつ始めた院内助産。産婦さん、ご家族、スタッフ一丸となってここまできました。利用された方より、ありがたいコメントをいただく度に、「よし、がんばるぞ!」と新たな活力をいただいています。
     
  • お母さんの声、お父さんの声に耳を傾け、一つひとつ大切に立ち会っています。人に任せるのでなく、自分で産みあげたという達成感を聞く度に、また頑張ろうと思えます。体力の続く限り関わっていきたいと思います。
     
  • 「次の出産もまた八鹿で…」の声を聞くと、頑張ろうという気持ちになります。一例一例を大切にしながら、1500例、2000例と積み重ねていければよいなと思います。
     
  • 助産師コースでの分娩が1000例を無事に迎えられ本当に嬉しいです。これからも一人ひとりに向き合い、出来るだけ満足のいくケアが出来るようにしていきたいです。
     
  • 一人ひとりのお産を大切に、初診を忘れずこれからも一緒に頑張っていきたいです。「楽しいお産だったなぁ」と心に残る時間を一緒に作っていきたいと思います。
     
  • 院内助産制度を選んでいただいた1000名のお母さん・赤ちゃんに、本当に感謝いたします。バースプランを立案し、産婦さん・ご家族の希望に添いながら、満足のいくお産をしていただけるよう日々頑張っています。元気な赤ちゃんの産声に元気をもらい、これからも少しでも力になれるよう頑張ります。
     
  • 一生のうち数回しかない貴重な出産に立ち会わせて頂き、いつも感動をもらっています。今後も、八鹿病院でお産してよかったと思ってもらえるよう、かわいい赤ちゃんとお母さんのエア顔を励みに頑張っていきたいです。
     
  • お母さんの産む力、赤ちゃんの産まれる力が合わさって達成される「誕生」の瞬間は本当に素晴らしい瞬間です。医療介入の少ない院内助産では、よりその2つの力のパワーを実感します。家族にとって大切で貴重なその時間をお手伝いさせてもらえる事に日々感謝し、心をこめて援助していきたいです。
     
  • 新しい命を迎える家族の貴重な場面に立ち会わせていただくことに喜びと大きな責任を感じつつ、やりがいのある仕事であり感謝しながら日々働いています。これからも助産師一丸となり頑張ります。
     
  • 「また八鹿病院で産みたいな」と思ってもらえるよう、今後も一例一例のお産を大切に関わっていきたいです。



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