6月・7月の院内のようす

八鹿病院からのお知らせ

1階総合案内前の七夕飾り
1階総合案内前の七夕飾り
たくさんの願い事、飾りつけをありがとうございます!

但馬で有名な書家である、綿貫墨石先生の書をご家族の方より寄贈いただきました。
こちらの素敵な書は、2階渡り廊下に展示しています。

6月、7月は、梅雨でじめじめした気候を吹き飛ばすような素敵な飾り、わくわくする七夕の飾りつけでいっぱいです。1階総合案内前では短冊に願いごとを書くことができるスペースがあり、来院された皆さまによりたくさんの願いごとが飾られていました。
皆さまの願い事がどうか叶いますように。

これから梅雨も明け、暑い夏がやってきます。水分補給をこまめにし熱中症にはお気を付けください。

地域包括ケア病棟(6病棟)の飾りつけ。素敵なあじさいと、個性豊かなてるてるぼうず。

各病棟に七夕飾りが立てられています。

障害者病棟(8病棟)のかえるたち。どうやら、おたまじゃくしが逃げ出すことがあるようです。
「おたまじゃくしが逃げたら そっとおいてやってくださいね」

すだれにアジサイが素敵です。

療養病棟(9病棟)のようす。ホタルやツバメが楽しそうに飛んでいますね。

雨降りを楽しむ女の子の飾りも、楽しいですね。

回復期リハビリテーション病棟(10病棟)のかざり。大きな笹と天の川、織姫と彦星が素敵です。

エレベーターを降りるとすぐに七夕飾りとツバメがお出迎えしてくれますよ。

緩和ケア病棟(11病棟)のようす。

緩和ケア病棟では、綿貫墨石先生の素敵な書も展示しています。

梅雨の雨で屋上庭園の緑が元気に成長中。院内ではアガパンサスなど、背丈の高い草花がぐんぐん育っています。

今年も夏野菜を栽培中。大きくなーれ、おいしくなーれ。


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