「神経難病における音楽療法を考える会」は、
神経難病をもつ患者さんに対して音楽がどのような効果をもち音楽療法として用いることができるかを医療福祉従事者・音楽関係者・患者さん・ご家族と共に考えています
神経難病における音楽療法を考える会  
【事務局】公立八鹿病院音楽療法室 兵庫県養父市八鹿町八鹿1878-1
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  【事務局】

 公立八鹿病院 音楽療法室

  兵庫県養父市
  八鹿町八鹿1878番地1
  TEL:079-662-5555(代)
  FAX:079-662-3134








この会について

「音楽療法のこと、みんなで一緒になって考えていこう」


 「神経難病における音楽療法を考える会」は、パーキンソン病や筋萎縮性側索硬化症(ALS)などの神経難病の患者さんやご家族にとって、音楽療法がどのような意味を持つのか、どのように行うとよいか、音楽療法の実践にはどのようなシステムが必要かなどを、医療、保健、福祉関係者、音楽療法士、患者さん、ご家族とケアに携わる方々が、一緒になって考えていこうという趣旨で2004年に始まりました。

根治療法のない難病患者さんのQOLの向上のために、音楽の持つ力をどのように利用すればよいかを一緒に考え、今後の音楽療法の展望や難病ケアのあり方について考えていきます。

 

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